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      <title>きーわーど・えくすぷれす</title>
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      <description>『きーわーど・えくすぷれす』をご覧頂き、誠にありがとうございます。

『きーわーど・えくすぷれす』は日々の暮らしの中での話題を調査し、個人的な趣味で記事にして紹介しています。その事柄（きーわーど）に対し少しでも思慮を深めて頂ければ幸いでございます。時間が許す限り、より多くの記事をアップしていくつもりです。

今後とも、『きーわーど・えくすぷれす』を宜しくおねがいいたします。</description>
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         <title>【画像】イモトアヤコ【素顔】【出身大学】</title>
         <description><![CDATA[<h3>【画像】イモトアヤコ【素顔】【出身大学】</h3>

<strong>イモトアヤコ</strong>って、最初つまんないと思ったけど、最近なんだっけ「<strong>イッテＱ</strong>」って番組の企画でナイルの源流を目指す企画！？やってるじゃないですかぁ、あれ見てて結構頑張ってるなあって思っちゃいました。

んでどっかの部族の村でバナナの酒を手作りして、部族のみんなと酒盛りしてたのが面白かった。<strong>イモトアヤコ</strong>最後はゲロ吐いてましたけどね（笑）

そういえば、その「<strong>イッテＱ</strong>」の中で<strong>イモトアヤコ</strong>って<strong>大学</strong>生で今年卒業だったらしく、企画の途中に帰国して卒業式には出たらしいですね。<strong>大学</strong>どこなのかなと思ったら、友達の家の近くの<strong>大学</strong>でビックリした。たったそれだけですけど、ちょっと親近感湧きました。

本業の芸は見た事ないんですけど、どうなんすかね、これをキッカに、もしかしてブレイクするかも！？

■【<strong>画像</strong>】<strong>イモトアヤコ</strong>【<strong>素顔</strong>】【<strong>出身大学</strong>】
<img alt="【画像】イモトアヤコ【素顔】【出身大学】" src="http://www.xtremer.jp/main/img/imotoayako.jpg" width="446" height="167" />
※左の<strong>画像</strong>が「<strong>イッテＱ</strong>」出演時（芸人の時のキャラ！？）、そんで右の<strong>画像</strong>が<strong>素顔</strong>！？というか普通の時の<strong>イモトアヤコ</strong>

■【<strong>画像</strong>】<strong>イモトアヤコ</strong>【<strong>出身大学</strong>】のプロフィール
<strong>イモトアヤコ</strong>（いもとあやこ）・・・お笑い芸人（ワタナベエンターテイメント所属）
本名　　　　　　　井本絢子（いもと あやこ）
生年月日　　　　1986年1月12日生まれ
出身　　　　　　　鳥取県西伯郡岸本町（現・伯耆町）、文教大学情報学部広報学科卒業。
血液型　　　　　　Ｏ型

■<strong>イモトアヤコ</strong>　Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより抜粋
・中学生の当時は陸上部に所属し、中学3年生だった2000年の時には鳥取県の陸上競技大会では100メートル競走でベスト8の記録を残している。 
・2003年、鳥取県立米子西高等学校3年生の時に、高校の学校祭のミスコンテストでグランプリとなる。同時に劇の主演女優賞,エンターテイナー賞など数々の賞を独占する。 
・ワタナベコメディスクールの3期生出身。 
・2008年、<strong>文教大学</strong>情報学部広報学科卒業。 
・青春アカペラ甲子園全国ハモネプリーグ（フジテレビ）の2007年9月18日に『高木ブーとキャンプ』（文教大学所属）にイモとして参加。Cブロック最低点で敗退。しかし、イモトアヤコのキャラクターはすでに健在で、一番観客の笑いをとったステージだった。 
・陸上部で培った俊足を生かして『世界の果てまで<strong>イッテQ</strong>!』（日本テレビ）の2007年11月18日放送の「珍獣ハンターオーディション」で50mを全力ダッシュして“珍獣くん”人形を奪い取りオーディションに合格、以後「珍獣ハンター・イモト」の企画に出演している。なお、この中で「ヘビが苦手」とも紹介された。 
（以上）

え！？高校の学際でミスコンでグランプリってマジすか（笑）しかも中学時代は陸上の１００Ｍで県大会のベスト８ってこれ相当モテたんじゃないすかねえ。活発なお嬢さんだったんすね。

まあ芸能界大変だろうけど、「<strong>イッテＱ</strong>」でコーナーもゲットしたし、この調子で、とにかく頑張れ～！！密かに応援してます。]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バラエティー</category>
        
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         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:02:10 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>浦和レッズの高原が誕生！！【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>浦和レッズの高原が誕生！！【画像】</h3>

■<strong>浦和</strong>の<strong>高原</strong>誕生！！
<strong>浦和</strong><strong>レッズ</strong>の<strong>高原</strong>が、正式に決まりました！！<strong>高原</strong>の件は間違いなく決まると思っていたのですが、どうも藤田の件や、去年の伊藤翔、今年の今野などなど、なんだかトラウマがあって移籍加入の情報が挙がる度に疑心暗鬼になってしまう自分がいました。（笑）

<strong>高原</strong>の加入については、賛否両論ですが、彼は間違いなく現時点での日本人最高のFWという事は間違いないですから、きっと活躍してくれる事でしょう。

達也、永井にも是非奮起してもらってチーム内でもレベルアップしていければいいですね。エジミウソン、<strong>高原</strong>と強力フォワードの加入で、出場機会の減少を危惧するサポーターも多いですが、きっと達也、永井の出場もあるはずです！！セル、達也には早くベストコンディションに戻して欲しいですね。

ジュニーニョ・フッキの川崎や千葉から水本を取ったガンバあたりとの対戦が今から楽しみです。個人的には外国人DFを1人取ってもらって夏以降（闘莉王、長谷部、小野の海外移籍）に備えて欲しいものです。計算出来るDFを1人取るだけで、システムのバリエーションも増えますしね。

とにかく、<strong>浦和</strong><strong>レッズ</strong>の<strong>高原</strong>を実戦で早く見たいですね。待ち遠しいです！！

■<strong>浦和</strong><strong>レッズ</strong>の<strong>高原</strong>が誕生！！【<strong>画像</strong>】
◇記者会見で
<img alt="浦和レッズ 高原直泰 画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/urataka.jpg" width="425" height="283" />

⇒<strong>浦和</strong><strong>レッズ</strong>はもちろんのこと、日本の<strong>サッカー</strong>界全体を盛り上げてくれっ！！

◇<strong>浦和</strong>のユニホーム姿
<img alt="浦和レッズ 高原直泰 画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/urataka1.jpg" width="210" height="140" /> <img alt="浦和レッズ 高原直泰 画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/urataka2.jpg" width="210" height="140" />

⇒<strong>浦和</strong>のユニが似合うかどうか心配でしたが、意外と似合ってますね。

■<strong>高原直泰</strong>（たかはら・なおひろ）
１９７９（昭和５４）年６月４日、静岡・三島市生まれ、２８歳。９８年、清水東高から磐田に入団。同年３月２１日の京都との開幕戦でデビュー戦初得点。０１年にボカ・ジュニアーズへ移籍。翌年磐田に復帰し、最年少での得点王（２６得点）を獲得、リーグＭＶＰに輝く。同年にハンブルガーＳＶ移籍、０６年にフランクフルトへ。日本代表は００年２月のシンガポール戦でデビュー。ドイツＷ杯に３試合出場。Ｊ通算１０５試合５８得点。ブンデス通算１３５試合２５得点。代表通算５３試合２３得点。１メートル８０、７７キロ。

■<strong>浦和</strong><strong>レッズ</strong>の<strong>高原</strong>が誕生！！関連記事
◇<strong>浦和</strong>・<strong>高原</strong>誕生！背番号は『７』会見で４冠＆得点王獲り宣言
“４冠”獲ります！　日本代表ＦＷ<strong>高原直泰</strong>（２８）が１１日、<strong>浦和</strong>と正式に３年契約を結び、埼玉スタジアムで加入会見を行った。背番号は『７』に決定し、ユニホーム姿も披露。チームからはリーグ、ナビスコ杯、アジアＣＬ、天皇杯の“４冠”を託された<strong>高原</strong>は、０２年以来の得点王獲りも宣言した。

無数のフラッシュの中で、<strong>高原</strong>が藤口社長とガッチリ握手を交わす。前日に行われた石川遼のプロゴルファー転向会見の３００人には及ばないものの、テレビカメラ１３台、報道陣１３９人が見守る前で、契約書にサイン。ついに“赤い悪魔”の一員となった日本代表のエースは会見後、「ようやく<strong>浦和</strong>の選手の１人としてスタートする気持ちになった。やっぱりＦＷとしてのタイトルを目指すのは当然。オレが（得点王を）獲ってから、日本人が獲ってないようなので、がんばります」。

磐田在籍時の０２年、２６ゴールでＪ得点王に輝いた。同年末にハンブルガーＳＶに移籍。それ以降はいなかった日本人得点王へ、６年ぶりに国内復帰する<strong>高原</strong>が名乗りをあげた。

会見では「<strong>レッズ</strong>にはいろいろな大会がある。すべて勝てるよう、自分の力を出していければいいと思う」と史上初の“４冠”を視野に入れた。同席した中村ＧＭも「今シーズンはナビスコ杯も天皇杯も全力で獲りにいく。ＪリーグとＡＣＬを獲ってクラブＷ杯に出て、また世界のトップクラブと戦いたい」と今季の目標を掲げ、高原に対しても「世界で戦うチームづくりを考えていた。絶対に必要な選手だった」と最大級の期待を寄せた。

古巣・磐田からもオファーを受けていたが、「５年、１０年先の自分を見据えると<strong>浦和</strong>でプレーすることが大事だと思った」と、新しい環境での自身のレベルアップを選んだ。会見後、無人の埼玉スタジアムのピッチで行われた新ユニホームのお披露目では、「<strong>浦和</strong><strong>レッズ</strong>、ＦＷ<strong>高原直泰</strong>！！」のアナウンスとともに、赤いユニホームに身を包み、照れくさそうに登場。クラブは最大級の演出で、<strong>高原</strong>を迎えた。

<strong>浦和</strong>の選手にはスポンサーの三菱自動車製の車がリースされる。高原もランサーエボリューションなどを候補に思案中だというが、こんなところにも、一刻も早くチームになじもうという意識が表れている。

「自分たちで組み立てて、崩していくサッカーをしたい」

アジア王者の仲間入りを果たしたゴールハンター・<strong>高原</strong>が、Ｊリーグで、世界で大暴れする。

（峯岸弘行）

★<strong>高原</strong>、空き番号から「なんとなく７」
<strong>高原</strong>の背番号は「７」。候補だった空き番号は５、７、２５、２６で、最後まで５と７で悩んだが「なんとなく７に決めました」。空き番号から好きな数字を選んだようだ。日本のＦＷとしては珍しい番号だが、世界ではＦＷラウル（Ｒマドリード）やＦＷシェフチェンコ（チェルシー）ら、ストライカーもつけている。

★獲得へ迅速対応
リーグＶ奪回を求めて代表クラスの補強を進めてきた<strong>浦和</strong>だが当初、<strong>高原</strong>については「ブンデスで活躍しているし、獲れると思っていなかった。発想もなかった」（中村ＧＭ）。しかし、オジェック監督ら複数の筋から“<strong>高原</strong>が移籍希望”という情報が入ると動きは早かった。「すぐに代理人と接触して事実を確認し、事実だということだった。（その後）フランクフルトとの交渉が始まり、年内に方向性は固まっていた」と、同ＧＭは明かした。

★新ユニホームを発表
<strong>浦和</strong>は、<strong>高原</strong>加入会見に合わせて０８年の新ユニホームを発表。背番号７を付けた<strong>高原</strong>がモデルとなってお披露目された。デザイン、色に大きな変化はないが、サポーターの声援と期待を背負って戦うという意味を込めて、背番号の上下に縦のラインが入った。左胸には０４年の第２Ｓ優勝と０６年のリーグ優勝を示す星の間に、昨年のＡＣＬ優勝を表す大きな３つ目の星が加えられた。また「ＵＲＡＷＡ」の文字が４年ぶりに復活。

★<strong>高原</strong>は初日合流に意欲…１５日から日本代表候補合宿
この日、日本<strong>サッカー</strong>協会から１５日からの日本代表候補合宿（鹿児島）招集を発表された<strong>高原</strong>は、「１５日にうまく合流できれば。（Ｗ杯）予選もいい形でやっていきたい」と初日合流に意欲を示した。日本代表へのフル参戦を掲げる高原は「クラブあっての代表」と前置きした上で、「（オシム監督が退任して）チームを一から作り直すなかで、自分もそのグループにいたかった」と熱い思いを口にする。

一方で、チームの練習参加は制限されそうだ。２月４日に始動、１１－２４日にグアム合宿を予定している<strong>浦和</strong>に対して、代表は６日にＷ杯アジア３次予選（タイ戦、埼玉ス）があるため、<strong>高原</strong>のチーム合流は早くても７日の見込み。代表はその後も東アジア選手権（２月１７－２３日）を控えるが、中村ＧＭは「少しでも早くチームに慣れさせたい」と、同選手権前数日間だけでもグアム合宿に参加させる考えを示唆した。
（サンスポより引用）
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         <link>http://www.xtremer.jp/main/2008/01/post_143.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 06:08:37 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>【病気】浜崎あゆみ左耳が聞こえない！？ </title>
         <description><![CDATA[<h3>【病気】浜崎あゆみ左耳が聞こえない！？</h3>

もう治ったんじゃなかったの！？<strong>浜崎あゆみ</strong>会員制サイトの5日付の記事に「左<strong>耳</strong>が聞こえなくなっている」と、<strong>あゆ</strong>自身のコメントがあったという。全く聞こえない訳ではなく、今後の活動に変更はないそうだが、心配ですよね。<strong>浜崎あゆみ</strong>の<strong>病気</strong>は「<strong>突発性内耳障害</strong>」という<strong>病気</strong>で、その症状は「難聴」だけではなく「平衡感覚がなくなる」、「目眩がする」などの症状を発する場合もあるらしい。実際、<strong>あゆ</strong>は以前舞台装置から落下した事もあるという。この<strong>病気</strong>の治療方法は静かな所で安静にしているしかないらしい。なので、歌手という職業は大音響の中での仕事も余儀なくされる為、<strong>あゆ</strong>自身が今後のスケジュールに影響なしと言っている以上、決して「<strong>突発性内耳障害</strong>」が快方に向かう事はないのではないかと心配してしまうのである。なんでも医者に「治らない。手遅れ。」とまで言われたらしく手術をしたからといって治る問題でもないらしい。歌手としてもパフォーマンスが落ちる前に少しでも歌い続けようとしているのかな？本当無理して欲しくない！！かと言って歌手活動を停止したからって完治は難しいとなると、じゃぁ一体いつまで活動停止すればいいの？ってなるしね。辛いだろうな。今はただ<strong>あゆ</strong>がしたい事を見守っていくしかないのかな・・・。

<img alt="【病気】浜崎あゆみ左耳が聞こえない！？" src="http://www.xtremer.jp/main/img/ayumimi.jpg" width="288" height="192" />

■【<strong>病気</strong>】<strong>浜崎あゆみ</strong>左<strong>耳</strong>が聞こえない！？関連記事
◇あゆ、サイトで衝撃告白！「左耳聞こえない」
歌手の<strong>浜崎あゆみ</strong>（２９）が、自身の会員制サイトで２０００年に発症した左<strong>耳</strong>の<strong>突発性内耳障害</strong>の症状が悪化していることを明かした。５日付の記事で「左<strong>耳</strong>が聞こえなくなっている」とつづった。関係者によると、完全に<strong>耳</strong>が聞こえなくなったわけではないようで、今後のスケジュールには影響ない。浜崎自身も前向きに「心配無用！　これからも、このまま走り続けて行くぜ～！」と、今年４月に突入するデビュー１０周年に向けて決意を見せている。

「左<strong>耳</strong>が聞こえなくなっている」<strong>あゆ</strong>が衝撃の事実を、会員制サイトで明かした。ファンに向け「みんなきっと解ってくれてると思うんだ。だから、、、書くね」としたうえで「正直、病院で先生から、治す術はない、手遅れだって言われた時は、頭の中が真っ白になった」と思わしくない症状をつづった。

関係者によると、完全に聞こえなくなったわけではないというが「ぶっちゃけ私は、心のどこかで、手術なりを受ける時間をとりさえすれば、また聞こえるようになるんじゃないかって思ってた。でも、違った」と<strong>あゆ</strong>。

昨年中に医師から診断を受けたようで、症状の深刻さは「先生の目は今でも覚えてる。無念そうな、申し訳なさそうな。。。だから、私は笑った。愛するスタッフ達に囲まれた、静まり返った病室のなかで」と生々しくつづった文からも読み取れる。

だが、ファンへの気遣いからか「でもね、この話を、お願いだから悲観的にとらえないで欲しいんだ。私はこの現実を受けとめた。そして、絶望なんてしていないし、希望の光がさしてる事を、どうか解って欲しい」と前向きな気持ちを見せている。

<strong>あゆ</strong>は２０００年６月、体調を崩して病院で検査したところ、<strong>突発性内耳障害</strong>との診断を受けた。そのときは緊急治療が必要として、開催中だった初の全国ツアーを一時中断し、２公演を延期した。その後、テレビ番組で音が少し聞こえにくいことを告白したこともあった。

０７年末には、元日に発売されたアルバム「ＧＵＩＬＴＹ」のプロモーションのため、精力的に活動し、大みそかには９年連続となるＮＨＫ紅白歌合戦にも出場。リハーサルから変わった様子もなく、本番のステージでも、いつも通りのパフォーマンスを披露した。

音楽活動には影響はないようで、４月５日に国立代々木競技場第一体育館から始まる１０周年記念の全国ツアー（１０か所１９公演）も、予定通りに行うという。

最後の方にはアルバム「ＧＵＩＬＴＹ」の曲「ＭＹ　ＡＬＬ」の歌詞から、「あなたに夢を見せたい。終わらなくて　消えなくて　そんな夢を見て欲しい。それが僕の願いです」と引用。<strong>あゆ</strong>は長々とつづったメッセージを「行くぜ十周年！」と「！」の２０連発で締めくくり、メモリアルイヤーを突っ走るつもりだ。

◆<strong>浜崎あゆみ</strong>（はまさき・あゆみ）本名・浜崎歩。１９７８年１０月２日、福岡県生まれ。２９歳。幼少から福岡でモデルとして活動。９３年にドラマ「ツインズ教師」で女優デビュー。９８年４月「ｐｏｋｅｒ　ｆａｃｅ」で歌手デビュー。女性歌手の歴代記録を次々と塗り替え、日本レコード大賞は２００１年から史上初の３年連続受賞。紅白歌合戦９回出場。１５７センチ。血液型Ａ。

◆<strong>突発性内耳障害</strong>　内<strong>耳</strong>の中の奥にある聴覚と平衡感覚をつかさどる器官の障害。難聴のほかに、<strong>耳</strong>鳴りやめまいを伴うケースがある。発症原因は特定されておらず、ウイルス感染や内<strong>耳</strong>血管の循環障害、騒音の影響、精神的ストレスなどが挙げられている。生活に支障はないが、<strong>耳</strong>を休ませることが必要。自宅療養で回復できるといわれている。２０００年９月には、ロックバンド「Ｄｉｒ　ｅｎ　ｇｒｅｙ」（ディル・アン・グレイ）のボーカル・京（キョウ）が、突発性難聴でコンサートツアーを延期。俳優の萩原聖人も同病で、０１年１月に舞台を降板した。
（スポーツ報知より引用）
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         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 10:33:37 +0900</pubDate>
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         <title>もやしもん</title>
         <description><![CDATA[<h3>もやしもん</h3>

<strong>もやしもん</strong>グッズが大人気！！『<strong>もやしもん</strong>』とは、2004年8月より青年漫画誌「イブニング」で連載中の石川雅之の漫画作品。菌・ウイルスと農業大学生活をテーマとしている。英語表記は「TALES OF AGRICULTURE」（農業物語）。単行本は2007年6月22日発売の5巻が最新。2007年10月からフジテレビのノイタミナ枠にてテレビアニメが放送されている。

菌達のキャラクターがかわいいんですよね。あと番組で実在するお酒などが紹介されると、それにもまた注文が殺到するといった状況らしい。

■<strong>もやしもん</strong><strong>ガチャガチャ</strong>
<strong>もやしもん</strong><strong>ガチャガチャ</strong>というのは、フジテレビ公式ホームページで誰でも参加できる『<strong>もやしもん</strong>』のゲームの事。30種類の菌を集めてコレクションしちゃおう！！全ての菌を集めるとプレゼントに応募できるよ！！
お台場ランド・ネットで<strong>ガチャガチャ</strong>×<strong>もやしもん</strong>⇒<a　href="http://www.fujitv.co.jp/game/kamosuzo/howto/index.html">http://www.fujitv.co.jp/game/kamosuzo/howto/index.html</a>
「ネットで<strong>ガチャガチャ</strong>×<strong>もやしもん</strong>」は「フジテレビIDの会員登録」が必要だけど手続きは簡単で無料だから、是非遊んでみてね。 

■テレビアニメ『<strong>もやしもん</strong>』
<img alt="もやしもん" src="http://www.xtremer.jp/main/img/moyashi.jpg" width="420" height="315" />
※テレビアニメ『<strong>もやしもん</strong>』の公式ＨＰのスクリーンショット

2007年10月11日より、フジテレビのノイタミナ枠で放送中。全11話。

5巻の裏表紙に石川雅之と高岡じゅんいちのアニメ『<strong>もやしもん</strong>』初期設定画がある（通常版が長谷川遥編で、特装版は武藤葵編。他のキャラクターは端の方に書かれている）。

オープニング・エンディングには、人間のキャラクターは出てこず、漫画のデザインの細菌・菌類・ウイルス達しか登場しない。オープニングは実写と3DCGの合成で、エンディングはクレイアニメ風のCGである。エンディング後に菌劇場（菌劇）という菌達が登場するアニメがある。次回予告は短く、樹慶蔵が一言喋る。

オリジナルサウンドトラックは2007年11月に発売された。

なお2007年10月22日には、第20回東京国際映画祭のイベントのひとつとして、本作品のOP、ED、第1話と第2話のAパートとBパートと菌劇場、開催当日には未放送の第3話のAパートと菌劇場が上映された。作品上映前には、A.アワモリ役でもあるニッポン放送吉田尚記アナウンサーの司会の下、矢野雄一郎監督、八木竜一CG監督、声優ゲストとして、ハイキングウォーキングの鈴木Q太郎（A.アワモリ役）と松田洋昌（C.ジフテロイド役）、ムーディ勝山（C.トリコイデス役）、仲村みう（L.ヨグルティ役）、主題歌担当の依布サラサが舞台挨拶を行った。 また作品上映後に、吉田アナと八木CG監督の解説を交えて、OP映像のCGメーキング映像も流された。八木監督のコメントによると、実写部分は東京農工大学農学部府中キャンパスで撮影され、同大の学生・院生もエキストラ出演しているとの事。

原作中では、未成年である沢木、蛍、葉月等も飲酒するシーンが多々観られるが、テレビアニメ版では影響を考慮してか、違うキャラが代わりに飲酒している。 そのせいで、日吉酒店でのエピソードで沢木や蛍といった「日本酒を製造する側」の人間が、本当に旨い酒と出会って感想を述べる事で、その旨さを特筆する意味があるのだが、その辺りが曖昧なまま展開してしまうこととなった。しかし、これはテレビ放映の時点で「仕方がない」事と云える。

また、この時、蛍が「飲酒せずに」その酒を「丁寧な作り」と評したり…微妙に歯切れが悪くなっており、また長谷川が飲酒を避けるエピソードが原作ではあるのにも関わらず、この時点で平然と沢木から酒を奪い、飲酒するという展開になっている。反面、それらの展開の歯切れの悪さを避けるためにか、原作では特に表現されていなかった「生」である部分を強調する表現が追加されたりと試行錯誤がみられる。

スタッフ
原作：石川雅之（「イブニング」連載中/講談社刊） 
企画：松崎容子（フジテレビ） 
監督：矢野雄一郎 
プロデューサー：中島寛朗（フジテレビ）、磯田敦仁、田中尚美、渡辺哲也、山本幸治（フジテレビ） 
シリーズ構成：高橋ナツコ 
キャラクターデザイン：高岡じゅんいち 
美術監督：新田博史 
色彩設定：山本智子 
3DCG監督：八木竜一 
撮影監督：市川幸彦 
編集：笠原義宏 
音響監督：菊田浩已 
音楽：佐藤直紀 
音楽制作：フジパシフィック音楽出版、ソニー・ミュージックエンタテインメント 
音楽制作協力：フェイスミュージック 
アニメーション制作：白組、テレコム・アニメーションフィルム 
アニメーションプロデューサー：栗飯原君江、谷口理 
OP演出：山崎貴 
制作：<strong>もやしもん</strong>製作委員会（アスミック・エースエンタテインメント、講談社、白組、スカパー・ウェルシンク、ソニー・ミュージックエンタテインメント、電通、フジテレビ） 

主題歌
オープニングテーマ「カリキュラム」 
作詞：依布サラサ、作曲：Anders Hellgren&davld Myhr、編曲：松田岳二、歌：依布サラサ 
エンディングテーマ「Rocket」 
作詞：Hiroyuki Hayashi、作曲：Hiroyuki Hayashi/Fumi、編曲・歌：POLYSICS 
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）
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         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 17:37:38 +0900</pubDate>
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         <title>しょこたん紅白おめでとう【紅白出場者】</title>
         <description><![CDATA[<h3>しょこたん紅白おめでとう【紅白出場者】</h3>

<strong>しょこたん</strong><strong>紅白</strong>出場おめでとう！！今年の<strong>紅白出場者</strong>は順当と言えば順当で言い方は悪いけど地味な感じがしてたんですが、中川翔子（<strong>しょこたん</strong>）の出場には驚いた。昨年のＤＪオズマ問題でちょいと弱気なＮＨＫさん！？とは言え流石、<strong>しょこたん</strong>の<strong>紅白</strong>は見てみたいと思わすものがある。

これは今年の5月5日のスポニチの記事なんですが、ちょっと見て下さい。↓↓↓
◇２２歳<strong>しょこたん</strong><strong>紅白</strong>！…目指します
タレントの中川翔子（２２）が４日、アニメソングをカバーしたアルバム「<strong>しょこたん</strong>☆かばー」の発売記念イベントを都内で行った。５日が誕生日のため、集まったファンが「ハッピーバースデー」を合唱し祝福。中川は「ギザ（すごい）ロマンティックうれしす」と“<strong>しょこたん</strong>語”で大喜び。また、来月発売予定のロック調の新曲「空色デイズ」も披露。９４年に３２歳で死去した父・中川勝彦さんがロックミュージシャン、俳優として活動していたことから「ロックの歌で、お父さんの果たせなかった<strong>紅白</strong>（歌合戦）を目指したい」と意気込んだ。 
（以上、2007年5月5日のスポニチより引用）

実は、<strong>しょこたん</strong>は今年の<strong>紅白</strong>出場を狙ってたんですね（笑）。今年は歌手「中川翔子」としての活動も目立った年で、その度に亡き父「中川勝彦さん」とのエピソードや思いを語ってきた<strong>しょこたん</strong>。本当に<strong>紅白</strong>出場おめでとう！！

■2007<strong>紅白出場者</strong>
【紅組】
ａｉｋｏ、ＡＫＢ４８、あみん、絢香、アンジェラ・アキ、石川さゆり、大塚愛、川中美幸、香西かおり、倖田來未、伍代夏子、小林幸子、坂本冬美、天童よしみ、ＤＲＥＡＭＳ　ＣＯＭＥ　ＴＲＵＥ、中川翔子、中島美嘉、中村中、中村美律子、長山洋子、浜崎あゆみ、一青窈、平原綾香、ＢｏＡ、水森かおり、ｍｉｈｉｍａｒｕ　ＧＴ、モーニング娘。℃－ｕｔｅ＋Ｂｅｒｒｙｚ工房、リア・ディゾン、和田アキ子
【白組】
秋川雅史、五木ひろし、w-inds.、ＥＸＩＬＥ、Ｇａｃｋｔ、北島三郎、北山たけし、コブクロ、米米ＣＬＵＢ、さだまさし、スキマスイッチ、すぎもとまさと、ＳＭＡＰ、寺尾聰、ＴＯＫＩＯ、徳永英明、鳥羽一郎、馬場俊英、氷川きよし、平井堅、布施明、ポルノグラフィティ、前川清、槙原敬之、美川憲一、森進一、ＷａＴ

■<strong>しょこたん</strong><strong>画像</strong>
<img alt="しょこたん画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/shokotan.jpg" width="380" height="556" />
ギザカワユスナ～

■<strong>しょこたん</strong><strong>紅白</strong>おめでとう【<strong>紅白出場者</strong>】関連記事
◇<strong>紅白</strong>初出場<strong>しょこたん</strong>「ビッグバンうれしい」
４日発表された第５８回<strong>紅白</strong>歌合戦の出場者。初出場の歌手らは、国民的番組での抱負を、それぞれ熱くコメントした。

リア・ディゾン（初）　「えっと、すごい…頑張ります。本当に驚いた。歌手活動をする中で、こんなに高い目標を持っていなかったので、ショックに近い幸せを感じている。去年の<strong>紅白</strong>はみかんを食べながら見たが、とても幸せだった」

ＡＫＢ４８（初）　「ＮＨＫホールを目いっぱい使ってパフォーマンスしたい。（秋葉原の）劇場がオープンして２年半。ずっと<strong>紅白</strong>に出たいと皆で言っていた。すごくうれしい。また、４８人そろうことがあまりなかったので、４８人で頑張りたい」

中川翔子（初）　「本当に<strong>紅白</strong>に出られるなんて信じられない。漫画、アニメが大好きな、貪欲（どんよく）なファンの皆さんのおかげで<strong>紅白</strong>に立つことができる。出たいという大きな夢は持っていたが。まさかまさか、信じられず、胃がきりきり舞いしている。ギザ、いやギガント、いやビッグバンうれしい。去年は和田（アキ子）さんが<strong>紅白</strong>で（中川がはやらせた言葉である）『ギザカワユス』を言ってくれて、家でジャンプした。出場は真っ先に母に報告した。父への反抗期もあったが、父の歌をコンサートでカバーして、良い歌は残るということを感じた。父にも心の中で報告した」

Ｂｅｒｒｙｚ工房（初）　「今年に入り<strong>紅白</strong>に出るという目標を持っていたのでうれしい。出場はさっき聞いて涙が出た。去年はモーニング娘。のバックダンサーとして出ていたが、自分たちの出場はうれしい」
Ｃ°－ｕｔｅ　「応援してくれているファン、家族、スタッフのおかげ。感謝で一杯。私たちもモーニング娘。のバックダンサーだったが、Ｃ°－ｕｔｅで出たいと皆で言っていた。夢がかなってうれしい。７人でいいステージを残したい。緊張している」
（産経新聞より引用）
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         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 16:40:52 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>高部あい【水着画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>高部あい【水着画像】</h3>

3年前の2004年の第10回『全日本国民的美少女コンテスト』にてグラビア賞を受賞してデビューした<strong>高部あい</strong>ちゃん。デビューからは時間が経っているものの最近の活躍には目を見張るものがある。バラエティーでもキャラが立っていて面白かった。正直最近まで知らなかったのですが、来年あたりブレイクするかも！？写真集も２冊（たぶん）出ていて、ここの画像で気になった方は是非写真集でも買ってみては！？<strong>高部あい</strong>さんの今後の活躍を期待しております。

■<strong>高部あい</strong>【<strong>画像</strong>】※まずは最近の普通の<strong>画像</strong>
<img alt="高部あい【画像】" src="http://www.xtremer.jp/main/img/takabeai1.jpg" width="420" height="280" />
<img alt="高部あい【画像】" src="http://www.xtremer.jp/main/img/takabeai2.jpg" width="420" height="280" />

■<strong>高部あい</strong>【<strong>水着画像</strong>】
<img alt="高部あい【水着画像】" src="http://www.xtremer.jp/main/img/takabeai3.jpg" width="420" height="570" />

■<strong>高部あい</strong>プロフィール
<strong>高部あい</strong>（たかべ・あい）・・・　　女優・グラビアアイドル
生年月日・・・　　　　　1988年8月16日生まれ
出身・・・　　　　　　　　東京都
血液型・・・　　　　　　　Ａ型
身長・・・　　　　　　　　165ｃｍ
ｽﾘｰｻｲｽﾞ・・・　　　　　　Ｂ85Ｗ59Ｈ88
所属・・・　　　　　　　　オスカープロモーション
2004年8月、第10回『全日本国民的美少女コンテスト』にてグラビア賞を受賞しデビュー。女性アイドルグループ美少女クラブ31のメンバー。

■<strong>高部あい</strong>出演
◇テレビドラマ
・P&Gパンテーンドラマスペシャル「トゥルーラブ」（2006年1月9日、フジテレビ系）-鈴木香奈役 
・ガチバカ!（2006年1月-3月、TBSテレビ系）-影山祐子役 
・てるてるあした（2006年4月-6月、テレビ朝日系）-山田偉子役 
・下北サンデーズ（2006年7月-9月、テレビ朝日系）-田所双葉役 
・スリルな夜「子育ての天才」（2007年4月～6月、フジテレビ系） - 神谷美優役 
・フライトパニック（2007年10月、フジテレビ系） - 新井聡美役 
◇バラエティ
・GIRLS A GOGO!（2004年10月 - 2006年9月、テレビ朝日） 
・恋愛百景（2006年10月 - 、テレビ朝日） 
◇映画
・真夜中の少女たち　第1話「シブヤドロップス」（2006年8月公開）-主演・鈴木ミオ役 
・夜のピクニック（2006年9月30日公開）-内堀亮子役 
・ワルボロ（2007年9月8日公開）-サユキ役 ]]></description>
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         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 01:50:59 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>【離婚】春風亭小朝と泰葉</title>
         <description><![CDATA[<h3>【離婚】春風亭小朝と泰葉</h3>

意外なニュースだった。<strong>春風亭小朝</strong>と<strong>泰葉</strong>って仲良しなんだなぁと思っていたから。20年連れ添った夫婦にしかわからない二人のあり方というものが存在するのだろう。<strong>離婚</strong>会見でも別に仲が悪くなった訳でもなさそうだ。男と女は難しいですね。熟年<strong>離婚</strong>の一つの形を見たような気がした。

■<strong>春風亭小朝</strong>
<strong>春風亭小朝</strong>（しゅんぷうてい こあさ　1955年3月6日 - ）は、落語家。東京都北区出身。東京電機大学高等学校卒業。本名は花岡 宏行（はなおか ひろゆき）。前座名は春風亭小あさ（読み同じ）。出囃子は『さわぎ』。キャッチフレーズは『横町の若様』。有限会社春々堂所属。

作曲家の青島広志とは小学校の時の同じクラス。

▼経歴
TBSラジオ「しろうと寄席」5週にわたり勝ち抜きチャンピオンに。 
1970年 
5代目春風亭柳朝に入門（前座名の春風亭小あさとして）。2番弟子となる。昼間は高校に通いながらの前座生活であった。 
1976年 
二つ目昇進。 
1980年 
真打昇進。36人抜きで話題となる。この記録は未だ破られていない。抜いた中には兄弟子春風亭一朝ら、現落語協会幹部役員6人（うち常任理事4人）も含まれる。他にも、師匠柳朝の弟弟子林家九蔵（現三遊亭好楽）、林家上蔵（現3代目桂藤兵衛）よりも先に真打昇進となった。 
フジテレビ『THE MANZAI』では明石家さんまとコンビを組み、『オレたちひょうきん族』にもコンビ漫才を披露した。また『ひょうきん族』の姉妹番組『笑ってる場合ですよ!』にて木曜レギュラーとして出演を果たす（1981年頃まで）。 
1987年 
初代林家三平の次女・<strong>泰葉</strong>と結婚。 
テレビ時代劇『三匹が斬る!』に燕陣内（たこ）役で出演（1995年まで）。 
1997年 
NHK総合テレビにて『ふるさと愉快亭 小朝が参りました』を担当。出演する若手落語家達のリーダーを務める。 
2003年 
落語界の斜陽化を憂う賛同者と六人の会を結成。 
2007年 
妻・<strong>泰葉</strong>と<strong>離婚</strong>。 

▼林家正蔵との関係
師匠柳朝は8代目林家正蔵（後の林家彦六）の総領弟子。8代目の孫弟子に当たる。また、彦六にとっては2人目の孫弟子である。なお、彦六存命中に真打になった孫弟子は<strong>小朝</strong>だけである。 
20年間連れ添った元シンガーソングライター・泰葉は林家三平の次女で、7代目林家正蔵の孫。そのため9代目林家正蔵と林家いっ平は義弟だった。正蔵の9代目襲名と、予定されているいっ平の2代目三平襲名は<strong>小朝</strong>と<strong>泰葉</strong>が尽力しており、<strong>小朝</strong>は<strong>離婚</strong>会見の中で「これからも（いっ平の）三平襲名に向けて彼女と力を合わせて頑張る」との趣旨の発言を残している。 
真打昇進前後にTBSラジオ『夜はともだち』のパーソナリティーを務めていたこともあり、「くるくるダイヤル　ザ・ゴリラ」のパーソナリティーの経験のある義弟との共通点の1つでもある。 
2005年4月3日、MBSヤングタウンがMBSの東京スタジオから生放送された際に、正蔵らとともに出演。そこで正蔵の物真似（「あにちゃん、こんなの食べられまちぇんよ」）を披露し、爆笑を買っていた。現在でも枕話でこの物真似を披露することがある。しかも「正蔵襲名前のこぶ平時代」とは変化をつけて物真似をする周到ぶりである。 

■<strong>泰葉</strong>
<strong>泰葉</strong>（やすは、本名：海老名 <strong>泰葉</strong>〈えびな やすは〉1961年1月17日 - ）は、日本の元シンガーソングライター＆タレント。東京都出身。元夫は<strong>春風亭小朝</strong>。脚本家の田淵久美子と立ち上げたマネージメント事務所アイアン・キャンドル所属で、同事務所の代表取締役社長でもある。

父は落語家の林家三平。母は海老名香葉子。伯父は釣竿職人の中根喜三郎（母・香葉子の兄）、祖父に7代目林家正蔵、実姉に海老名美どり、実弟に9代目林家正蔵と林家いっ平、義兄に峰竜太、甥に下嶋兄がいる。

代表曲「フライディ・チャイナタウン」などで知られる。また、アーティストへの楽曲提供も活発に行い、「夏のRELIFE」（松本伊代）、「YES、I'TS　MY　HEART」（少女隊）などの名曲を残した。テレビタレントとしての活躍も出色で、『午後は○○おもいッきりテレビ』初代アシスタントでもある。結婚を機に芸能界を引退し、<strong>小朝</strong>のマネージメント等に協力していた。

近年はテレビ活動に復帰。いわゆる「空気の読めない」キャラクターで視聴者を色々な視点から楽しませてくれる。

■【<strong>離婚</strong>】<strong>春風亭小朝</strong>と<strong>泰葉</strong> 関連記事
◇春風亭小朝と泰葉、笑ってサヨナラ離婚会見
落語家の<strong>春風亭小朝</strong>（５２）と元シンガーソングライターの<strong>泰葉</strong>（やすは）（４６）が<strong>離婚</strong>していたことが１３日、わかった。２人はこの日、都内のホテルで会見。<strong>小朝</strong>は「２人はめちゃくちゃ仲がいいので、（<strong>離婚</strong>は）変な感じがする」。<strong>泰葉</strong>は「仕事とおかみさん業が両立できず、仕事をやらせて頂きたいとお願いすると、いいよといってくれた」と語った。

<strong>小朝</strong>は、昭和５５年に落語界の記録となる３６人抜きでの真打昇進を果たし、高座だけでなくテレビなど幅広く活躍。<strong>泰葉</strong>は、初代林家三平さんとエッセイストの海老名香葉子さん（７４）の二女。昭和５６年に「フライデー・チャイナタウン」で歌手デビュー。２人は６３年６月に結婚した。

<strong>泰葉</strong>はこの日、自身のホームページで「昨日（１２日）、<strong>小朝</strong>師匠と<strong>離婚</strong>しました。２０年という歳月、至らない私でしたが精一杯、愛し、尽くしました。後悔はありません。これからは仕事、ばんばん頑張ります」と明かした。

会見には、<strong>泰葉</strong>の弟の林家正蔵、いっ平も出席。ときどき笑みももれるなど、<strong>離婚</strong>会見とは思えぬ“アットホーム”な雰囲気に包まれた。
（サンスポより引用）]]></description>
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         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 16:50:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【ＡＣＬ決勝第１戦】浦和レッズ VS セパハン</title>
         <description><![CDATA[<h3>【ＡＣＬ決勝第１戦】浦和レッズ VS セパハン</h3>

１１月７日、クラブのアジア王者を決めるアジアチャンピオンズリーグ（<strong>ＡＣＬ</strong>）決勝第１戦が、<strong>浦和レッズ</strong>にとってアウェーの地、イランで行われた。<strong>浦和レッズ</strong>は攻め込まれながらも、なんとかアウェーの地で1-1のドローとした。

<img alt="【ＡＣＬ決勝第１戦】浦和レッズ VS セパハン" src="http://www.xtremer.jp/main/img/aclurawa.jpg" width="288" height="192" />

■【<strong>ＡＣＬ</strong>決勝第１戦】<strong>浦和レッズ</strong> VS <strong>セパハン</strong>試合結果
▽決勝　▽2007年11月７日（日本時間21:30）▽試合終了　▽イスファン、フーラド・シャル競技場　

<strong>セパハン</strong> １ - １ <strong>浦和 </strong>
　　　　　０ 前半 １　　　　　　　　
　　　　　１ 後半 ０ 
▽得点者
ポンテ前４４分
カリミ 後２分 

▽警告 　 
アフカリ 前14分 
 　 
▽退場 
-

■コメント
この日試合が行われたスタジアムは、標高１６００メートルの高地にあるスタジアムで、湿度も１０％台と低い砂漠地帯。過酷な環境ながらも事前にドバイに入り、公式練習の２時間前に敵地に入るという直前移動方式をクラブは採用。なんでもブラジル代表が高地での試合をする際に用いる手法だとか。我々素人からすると、なるべく現地の環境になれるよう早めに現地入りした方が良いのではと考えてしまうがそうではないらしい。高地などの酸素濃度の低い場所では長くいれば慣れるものではないとの事。なるべく体力を温存して、移動時間も短く、すぐに試合に入る事で国内移動のような感覚で試合に臨めるという。

今回、<strong>浦和レッズ</strong>の苦境はそれだけではない。ＤＦの要となる闘莉王を怪我で欠き、更にキャプテン山田も同行せず、過酷な日程による選手のコンディションが心配される。今回の試合でも鈴木啓太など中心選手が削られて倒れるなど冷や冷やさせられた。

試合内容に関しては、前半何度か好機を作るが決めきれず、逆に<strong>セパハン</strong>のサイド攻撃やカウンターに押されるシーンが目立つも何とか失点０で終える。セパハンはカウンター中心に正確なロングフィードやワンタッチパスでゴール前に迫るも、こちらも攻めきれずといった所か。

後半は正直言って、立ち上がりの失点から終始<strong>セパハン</strong>ペース。ボールポゼッションも浦和レッズは４割切っていたかもしれない。逆によく守ったと思う。後半途中に永井に代えて田中達也を投入するも見せ場なく、なんとか守りきってのドローだった。

個人的に見て、ワシントンにＪ１前節の名古屋戦で見せたような切れがなく、ボールもこねくり回しては相手に取られるといったシーンが多かったように思える。第２戦ホームでのコンディション復帰を祈るばかりだ。中盤より前でのコンビネーションも悪かったので、ワシントン１人の問題でもないのだが。彼は１人でも打開する力のある選手だと思うのでちょっと辛くみてしまいました。あとは永井選手、決定的な場面で２度程外してしまった。是非これからの試合で見返して欲しい。

とは言え次は<strong>浦和</strong>のホーム！！敵地でのドローは結果だけ見れば上出来ではないだろうか。是非ホームではキッチリ勝って、１２月のＣＷＣではアジア代表枠で出場して欲しい！！ガチンコのＡＣミランとの対決が今から楽しみでしょうがない！！とにかく応援しているので<strong>浦和レッズ</strong>頑張ってくれ～！！

■【<strong>ＡＣＬ</strong>決勝第１戦】<strong>浦和レッズ</strong> VS <strong>セパハン</strong>関連記事
◇<strong>浦和</strong>追いつかれ“敵地ドロー”
サッカーのアジアのクラブ王者を決めるアジア・チャンピオンズリーグ（<strong>ＡＣＬ</strong>）決勝は７日、イランのイスファハンのフーラドシャハル競技場でホームアンドアウエー方式の第１戦を行い、<strong>浦和</strong>は<strong>セパハン</strong>（イラン）と１―１で引き分けた。

日本勢として<strong>ＡＣＬ</strong>初制覇を狙う<strong>浦和</strong>は序盤から守勢に回り、苦しい展開。前半４４分にポンテがミドルシュートを決めたが、後半開始すぐにカリミの同点ゴールを許した。

試合は２試合の合計スコアで争われ、並んだ場合はアウエーゴール数が多いチームの勝利となる。第２戦は１４日に埼玉スタジアムで行われる。 （共同）
（スポニチより引用）]]></description>
         <link>http://www.xtremer.jp/main/2007/11/_vs.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 02:51:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>徳澤直子がCanCamの表紙【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>徳澤直子がCanCamの表紙【画像】</h3>

雑誌「<strong>CanCam</strong>」の専属モデル、<strong>徳澤直子</strong>ちゃんが2007年12月号でやっと単独<strong>表紙</strong>を飾ります。<strong>CanCam</strong>の専属モデルになって以来2年と9ヶ月だそうです。<strong>CanCam</strong>と言えば、エビちゃんを始め、押切もえちゃん、山田優ちゃんと人気モデルがずらりと名を連ねるモデルにとっては超激戦区。この雑誌で単独<strong>表紙</strong>を務めるのが如何に難関かが伺える。<strong>徳澤直子</strong>ちゃんは雑誌セブンティーンのモデル時代から「榮倉奈々」や「鈴木えみ」らと並ぶ注目を集め、その将来が有望視されてきた。今でも人気ではあるが、更にステップアップしていく事だろう。今後の<strong>徳澤直子</strong>に注目です。

■<strong>徳澤直子</strong><strong>CanCam</strong><strong>表紙</strong><strong>画像</strong>
<img alt="徳澤直子CanCam表紙画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/cancam.jpg" width="150" height="193" />

■<strong>徳澤直子</strong><strong>画像</strong>
<img alt="徳澤直子画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/tokuzawa.jpg" width="210" height="334" />

■<strong>徳澤直子</strong>とは
◇<strong>徳澤直子</strong>プロフィール
<strong>徳澤直子</strong>（とくざわ・なおこ）・・・ファッションモデル
生年月日・・・　　　　　1984年10月16日生まれ
出身・・・　　　　　　　　神奈川県川崎市
血液型・・・　　　　　　　O型
身長・・・　　　　　　　　168cm
体重・・・　　　　　　　　48kg
ｽﾘｰｻｲｽﾞ・・・　　　　　B82　W55　H83
股下・・・　　　　　　　　80ｃｍ
靴のサイズ・・・　　　　24.5ｃｍ
趣味/特技・・・　　　　映画鑑賞、ピアノ演奏、バレーボール
所属・・・　　　　　　　　イリューム(illume)

◇<strong>徳澤直子</strong> 来歴・人物
・2001年ミス・セブンティーンに選ばれモデル活動をスタートする。 
・セブンティーンモデルの時は鈴木えみや榮倉奈々と同レベルの読者支持を受け、単独<strong>表紙</strong>も数回飾っている。 
・チェキ!チェキ!などのレギュラーも勤めテレビ進出を果たす。 
・愛犬はトイプードルの『ネネィ』。愛猫は雑種の『モモ』。 
・現在、通信制の大学に通っている（<strong>徳澤直子</strong> 美インタビューより）。 
・セブンティーンを卒業と同時に、<strong>CanCam</strong>、With、JJなどのメジャーファッション系数誌に同時に掲載される。特にJJでは、中刷り広告にも「ティーンのカリスマ<strong>徳澤直子</strong>、JJ初登場!!」の広告を載せるなどしたが、結局<strong>CanCam</strong>の専属になる。 
・半年後にデビューした西山茉希と並んで次世代<strong>CanCam</strong>トップ候補の位置にいると言えるだろう。 
・最近ではほとんどテレビ露出は無くなり、モデル業に専念している様子である。舞台やドラマ、映画などの出演を始め、女優方向へベクトルが向いていた時期もあった。 
・<strong>CanCam</strong>2007年12月号では、初の単独<strong>表紙</strong>を飾った。 

◇<strong>徳澤直子</strong> 出演
【雑誌】
・セブンティーン（集英社） 
・<strong>CanCam</strong>（小学館） 
【テレビ】
・日本テレビ系　チェキ!チェキ!（2003年3月～2003年12月）共演者は榮倉奈々 
・めざましテレビ（2004年11月1日～2006年9月・フジテレビ系） 早耳トレンドNo.1に出演 
・Sunny-Side-UP（2005年7月6日～9月28日、KBS京都ほか） 水谷春香役 
・旅美人（2005年4月・12月、フジテレビ） 
【映画】
・アザーライフ（2006年） 
【CM】
・ロッテ、ピュアホワイト（2005年） 
・ニベア花王、8×4（2006年 - ） 
・NHK、フレッシャーズキャンペーン（2006年） 
・コカ・コーラ、爽健美茶 Earl Jeanデニム応募キャンペーン 
・CanCam（2007年） 
【カタログ・広告】
・ジョイフル恵利ウエディングドレスカタログ・表紙&イメージモデル 
・IMAGEカタログ・表紙&イメージモデル 
・CALAJA広告イメージモデル 
・三菱鉛筆uniEZ10・製品広告モデル 
（Wikipediaより引用）

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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 02:21:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>長洲未来（ながす・みらい）【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>長洲未来（ながす・みらい）【画像】</h3>

アメリカ国籍と日本国籍の両方を持つ女子フィギュアスケートの期待の星、<strong>長洲未来</strong>。将来的にどちらの国籍を取るのかも注目される14歳。浅田真央ちゃんや安藤美姫の良きライバルになるであろう<strong>長洲未来</strong>。今後の活躍に注目したいですね。

■<strong>長洲未来</strong>（<strong>ながす・みらい</strong>）【<strong>画像</strong>】
<img alt="長洲未来 画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/nagasumirai.jpg" width="200" height="132" />

■<strong>長洲未来</strong>（<strong>ながす・みらい</strong>）
◇<strong>長洲未来</strong>（<strong>ながす・みらい</strong>）プロフィール
<strong>長洲未来</strong>（米国名：Mirai Aileen Nagasu、1993年4月16日 - ）は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス市出身のフィギュアスケート選手。 両親が日本人のため日本国籍も持つ。現在はアメリカと日本の二重国籍。身長１４３ｃｍ。振付師はローリー・ニコル。

◇<strong>長洲未来</strong>（<strong>ながす・みらい</strong>）技術
・ジャンプは5種類全てのトリプルジャンプをマスターしており、プログラムにも5種類全てのトリプルジャンプを導入している。課題は3回転‐3回転のコンビネーションジャンプとトリプルアクセルの習得。 
・高い柔軟性を活かしたスピンとスパイラルシークエンスは、ジュニアレベルとは思えない安定度と完成度を誇る。Y字スパイラルからの手離しやレイバック･イナバウアーなど多彩な技を持つ。 
・特にレイバックスピンの技術は秀逸。終始ぶれない完璧な軸どり、ビールマンポジションに移行してからの心地よい加速など正に完璧と言える。J SPORTS名解説者の杉田秀男やアメリカフィギュア界のご意見番ディック・バトンをもうならせたほどである。 

◇<strong>長洲未来</strong>（<strong>ながす・みらい</strong>）経歴
【2006-07シーズン】
・2006-07シーズン、キャロライン・ジャンがジュニアの大会において文字通り敵無しの状態で次々とタイトルを獲得していく中、ナガス自身はISUジュニアグランプリシリーズに参加することができなかった為、あまり大きな注目を浴びることはなく殆ど無名に近い状態であった。しかしながら2007年1月に行われた全米ジュニア選手権にて、優勝を確実視されていたジャンをショートプログラム、フリースケーティングともに抑えて見事に優勝を果たしたため一気に注目を浴びることとなった。 
・全米ジュニア選手権の優勝により、世界ジュニア選手権出場への切符を手に入れた。ナガスにとっては世界ジュニア選手権は勿論のこと国際大会への出場自体が初めての経験であったが、見事に銀メダルを獲得した。 

【2007-08シーズン】
・JGPレイクプラシッドで初優勝を飾る。

◇<strong>長洲未来</strong>（<strong>ながす・みらい</strong>）人物
・両親は共に日本人で寿司店を営んでおり、家庭では日本語で会話している。 
・日本語は会話程度であって、読み書きは苦手である。 
・全米ジュニア優勝を果たすまでは資金不足に悩まされていたらしく、同選手権に参加するため所属クラブがエキシビション大会を開いてナガスの渡航費を稼いだという逸話もある。 
・2007年現在、シニア女子シングルにおいて低迷しているアメリカではナガスと、さらに同世代で同じく米国の新星キャロライン・ジャン双方への期待が非常に高まっている。また、ナガスは日本国籍を持つことから、ジュニアの選手育成に満足のいく結果が残せていない日本スケート連盟もナガスの存在には注目しているようである。 
・趣味は読書と編み物。愛読書はステファニー・メイヤーの「トワイライト」。 
・好きなフィギュアスケート選手は浅田真央、ミシェル・クワン、キム・ヨナ。 
・好きなテレビ番組はアメリカズ・ネクスト・トップモデルと学校へ行こう!MAX。ビストロスマップと学校へ行こう!に出演してみたいらしい。 
・宝物は右のスケート靴にある浅田真央からもらったサイン。 
・好きな映画はパイレーツ・オブ・カリビアン。 
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 20:57:18 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>起床装置DANGERBOMB CLOCKとは？</title>
         <description><![CDATA[<h3>起床装置DANGERBOMB CLOCK</h3>

■<strong>起床装置</strong><strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>とは？
これまで何度もテレビで取り上げられてきた”面白<strong>目覚まし</strong>”の1つ。朝が苦手な方は試してみては？プレゼントにして面白いかも。<strong>起床装置</strong><strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>　これは面白い！！

■<strong>起床装置</strong><strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>画像
<img alt="起床装置DANGERBOMB CLOCK" src="http://www.xtremer.jp/main/img/mezamashi.jpg" width="414" height="351" />
◇<strong>起床装置</strong><strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>　Infomation
「どの線を切れば爆発を止めることができるんだ…？！」映画やテレビの中で、時限爆弾を止めるためにどの線を切るべきか迷うシーンは定番です。
そんなシーンを彷彿させる、時限爆弾をイメージしたおもしろパロディ目覚まし時計です。
セットした時間内に決められたコードを抜かないと、激しい爆発音が鳴り響きます。
つまり、<strong>目覚まし</strong>時計の爆発音を止めるスイッチは、配線を模った３本のコードのうちどれかひとつなのです。
３本のコードのうち、どれを抜けば止めるのかは毎日ランダムに設定されます。
◇<strong>起床装置</strong><strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>　Spec
商品名 ：<strong>起床装置</strong>
　<strong>DANGERBOMBCLOCK</strong> 
種 類 ：全1種 
発売日 ：好評発売中 
希望小売価格 ：3,129円（税込） 
使用電源 ：単3乾電池－3本使用（別売） 
©BANPRESTO

■<strong>起床装置</strong><strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>購入は
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0646418a.dbaaa9aa.0646418b.ed74f30b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fribbonshop%2fdc-01%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fribbonshop%2fi%2f10011884%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fribbonshop%2fcabinet%2f00093917%2fimg54735594.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fribbonshop%2fcabinet%2f00093917%2fimg54735594.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
★<strong>DANGERBOMB CLOCK</strong>★
オシャレな<strong>起床装置</strong>です！！
プレゼントなどにも～♪
●設定タイマーの時間が近づくと、警告の
カウントダウンが発信されます。
↓↓↓
●3本のコードのうち、一体どれを抜けば爆発を
停止できるのか？！毎回同じコードを抜けば
止まるわけではありません。ヒントはカウント中に
点灯しているランプの色です！！
↓↓↓
●間違ったコードを抜いてしまったり、時間内に
どのコードも抜かなかった場合、激しい爆発音
(アラーム)がなります。
↓↓↓
●点灯していたランプと同じ色のコードのみを
抜かない限り、爆発音(アラーム)を
停止させることはできません。

【サイズ】
たて約12ｃｍ×よこ約17cm×約4cm
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社会/経済/時事ネタ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 12:42:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ ソット・ボッセ</title>
         <description><![CDATA[<h3>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ ソット・ボッセ</h3>

先日からロッテ「のど飴」のＣＭで流れていた曲が気になっていたところ、丁度テレビで紹介されていました。なんだか「<strong>カフェミュージック</strong>」とかってジャンルがあるんですか！？たしかにロッテ「のど飴」のＣＭで流れている、「君がいるだけで」は米米クラブのヒットソングですが、米米クラブのサウンドとは違って、どこか懐かしくて、耳に心地よい。カフェで流れるＢＧＭとしては会話の邪魔にはならないし、きっとその空間を和ませてくれるだろう。カバーではあるけれども、<strong>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ </strong>（<strong>ソット・ボッセ</strong>）の曲として成立しているなぁと感じます。<strong>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ</strong>（ <strong>ソット・ボッセ</strong>）という言葉自体初めて知ったのですが、調べてみると知る人ぞ知るというか、「<strong>カフェミュージック</strong>」と言われるようなジャンルではコアなファンが多くおられるんですね。早速、ロッテＣＭの「君がいるだけで」も収録されているアルバム「moment」を買っちゃいました。オリコンチャートでも上位にいるんですね。『<strong>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ</strong> （<strong>ソット・ボッセ</strong>）』、聴いたことない方は是非聴いてみて下さい。

■<strong>Ｓｏｔｔｅ　Ｂｏｓｓｅ</strong> <strong>ソット・ボッセ</strong>とは
i-dep ( アイ・デップ )のナカムラヒロシを中心としたプロジェクト。
◇メンバー 
・中村寛【ナカムラ・ヒロシ】(PC/Sampler/Key) 
→ワールドワイドにリリースされたアルバム、MIX CDが、ともに外資系クラブチャート1位を獲得するなど、現在最もプレミアムなバンドとして脚光を浴びているi-depのリーダー&コンポーザー。
プロデューサーとしても精力的に活動し、国内・海外問わず多くのアーティストを手がけている。 
・藤枝伸介 (SAX/Sampler) 
・井村達也 (GUITAR/Sampler) 
・高井亮士 (BASS) 
・狩野丈二 (DRUMS) 
・ Cana Tsujimoto ( featuring Vocalist )
→詩の世界に深く入り込み、やさしく切ない歌声と語りかけるようなヴォーカルスタイルでリスナーの心の奥深くにメッセージを届けるCana。
現在はクラブシーンで注目を集めるi-depのフィーチャリング・ヴォーカリストとしても活躍。その歌声はまさに「一聴き惚れ」。
 
■アルバム「moment」 / <strong>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ</strong> （<strong>ソット・ボッセ</strong>）

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0641a41d.0f5f3aeb.0641a41e.be532246/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fsoundace%2f372770%2f1795877%2f1795878%2f1824261%2f%231419232&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsoundace%2fi%2f1419232%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fsoundace%2fimg128%2fimg10594297851.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fsoundace%2fimg64%2fimg10594297851.jpeg" border="0"></a>

◇「moment」 / <strong>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ</strong> （<strong>ソット・ボッセ</strong>）収録曲
01.瞳がほほえむから 
02.君がいるだけで 
03.太陽のキス 
04.マンダリンパスタ 
05.Take Me Away 
06.Replay 
07.楓 
08.グッバイ 
09.三日月 
10.Breathing Space 
11.ひとひら 
◇「moment」 / <strong>Ｓｏｔｔｅ Ｂｏｓｓｅ</strong> （<strong>ソット・ボッセ</strong>）商品説明
ボサノヴァ、ジャズ、レゲエ、クラブミュージックのエッセンスを取り入れたナカムラヒロシによる極上なアレンジに、Canaのやさしく切ない“本物”の歌声が溶け込んだ、至上の<strong>カフェ・ミュージック</strong>。

J-POPの名曲を<strong>カフェミュージック</strong>調にカバーした2枚のアルバムが合わせて45万枚を出荷し、インディーズとしては驚異的なヒットを記録しているSotte Bosse (ソットボッセ)。

今作収録カバー曲の選曲はネットによるファン投票結果を参考にセレクト。前作で初めてお披露目したオリジナル曲『hello』も大好評だった<strong>Sotte Bosse</strong>（<strong>ソット・ボッセ</strong>）のオリジナル楽曲を多数収録。

“たりない何かをとりもどす音楽”が詰まったニューアルバムの完成です! ]]></description>
         <link>http://www.xtremer.jp/main/2007/10/post_136.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージック</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 04:06:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新垣結衣　ガッキー歌手デビュー【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>新垣結衣　ガッキー歌手デビュー【画像】</h3>

<strong>ガッキー</strong>こと<strong>新垣結衣</strong>が<strong>歌手</strong>デビュー！！しかもデビューイベントがいきなり武道館！！しかも全１０曲のアルバムをリリースする予定だというから驚きだ。レコード会社のセールス予想も鉄板なのだろう。この人気どこまで続くのだろう！！アルバム「恋空」は１２月５日リリース予定！！

■<strong>新垣結衣</strong><strong>画像</strong>
◇<strong>新垣結衣</strong>水着<strong>画像</strong>
<img alt="新垣結衣水着画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/aragaki2.jpg" width="371" height="504" />
◇<strong>新垣結衣</strong>、映画「恋空」の挿入歌「ｈｅａｖｅｎｌｙ　ｄａｙｓ」のＰＶ<strong>画像</strong>
<img alt="新垣結衣画像" src="http://www.xtremer.jp/main/img/aragaki1.jpg" width="288" height="192" />

■<strong>新垣結衣</strong>　<strong>ガッキー</strong>　プロフィール
<strong>新垣結衣</strong>（あらがき ゆい、1988年6月11日 - ）は、日本の・女優・タレント・ファッションモデル・グラドル。愛称は<strong>ガッキー</strong>、ゆいぼ。身長167cm。血液型はA型。

沖縄県那覇市出身。レプロエンタテインメント所属。那覇市立開南小学校、大里村立大里中学校（現南城市立大里中学校）、日出高等学校卒業。

2001年、女子小中学生向けファッション誌『ニコラ』の読者であった姉に「私はもうできないからお前に頼んだ」と言われてモデル（ニコモ）オーディションに応募、グランプリを獲得。その後のモデル活動では主にかっこいい系のファッションやキャラで同世代の読者から極めて高い人気を集め、2005年春にニコモを卒業するまでの表紙登場回数は当時最多の15回を誇る。同時期に人気を集めた虎南有香は大親友。なお、愛称の「<strong>ガッキー</strong>」はニコモになって間もなく榎本亜弥子に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。

翌年春にニコラ卒業を控えた2004年中頃からはバラエティ番組や水着グラビア、女優業などへと進出し、活動の場を広げている。女優としては2005年に出演した『Sh15uya』でデビュー。ニコモを卒業した今でも、ニコラに載る事がある。ただし、2006年秋ごろからは、バラエティの出演は減ってきている。 - 2005年にはNTT東日本企業広告CMへの抜擢、土9ドラマでは異例の『ギャルサー』『マイ★ボス マイ★ヒーロー』と続く連続出演、グリコ『ポッキー極細』のCM出演などで話題を呼ぶ。アニメの声優にも挑戦し、映画『超劇場版ケロロ軍曹』ではミララ役でゲスト出演、テレビアニメ『デジモンセイバーズ』では藤枝淑乃役でレギュラー出演している。 - グラビアアイドルとしては主に少年誌の雑誌グラビアで活動していたが、2006年3月3日には1st写真集『ちゅら☆ちゅら』が、5月17日にはイメージビデオ『シャンユイ』が発売された。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって3月5日12時から福家書店銀座店にて開催されたサイン本発売&握手会には1500人近くが来場、同店におけるイベントとしてはプロ野球監督の長嶋茂雄以来という盛況を博した。ちなみにタイトルの「ちゅら」は琉球語で「美しい」という意味を持つ。

2007年夏公開のワルボロで映画デビュー。また同年夏公開『恋するマドリ』で映画初主演、11月3日公開の『恋空』でも主演を務める。

2007年8月6日には『恋するマドリ』の主題歌『メモリーズ』で<strong>歌手</strong>デビュー。初めて披露したのはエフエム東京の本人出演番組、「SCHOOL OF LOCK!」の2007年8月6日放送分で1コーラスだけ披露した。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、着うたのみ同日から4日間先行配信された。 さらに、2007年10月1日には『恋空』の挿入歌でもある2枚目のシングル『heavenly days』をエフエム東京の本人出演番組、「SCHOOL OF LOCK!」のコーナー「GIRLS LOCKS!」にて1コーラス分披露した。

3人姉妹の末っ子。 
子どもの頃から人見知りをする。 
沖縄出身だが暑さには弱いという。 
一人称は度々変わる。基本は「私」だが自身が書く日記の中でも「僕」「ゆいぼ」「ユイ」「新垣」「<strong>ガッキー</strong>」「ガッちゃん」など様々。中学校時代の友達には「ゆいぼ」などと呼ばれている。 
漫画が大好きで、特に『ラブ★コン』が好き。またHY、Coccoのファンである。 
イラストを描くのが得意。 
得意料理はゴーヤーチャンプルー。バラエティ番組『恋するハニカミ!』に出演した際、小出恵介にふるまった他、NTT東日本のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。 
普段、機敏な動きはしないらしく友達からは「手を肩から上にあげない」と言われるほどで、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かったとインタビューで語っている。 
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）

■<strong>新垣結衣</strong>　<strong>ガッキー</strong><strong>歌手</strong>デビュー【<strong>画像</strong>】関連記事
<img alt="新垣結衣　ガッキー歌手デビュー【画像】" src="http://www.xtremer.jp/main/img/aragaki.jpg" width="288" height="192" />
◇ガッキー　歌手デビュー１万人武道館
人気沸騰中の女優<strong>新垣結衣</strong>（１９）が、<strong>歌手</strong>デビューイベントを１２月２１日に日本武道館（東京・北の丸）で行うことが決まった。ファン１万人を集め、初の生歌を披露。これに先駆け、１２月５日にアルバム「そら」でＣＤデビューする。新垣は「いきなりの日本武道館。正直、怖いです…」と胸をドキドキさせている。 

“初体験”がいきなり日本武道館だ。

同所でデビューイベントを行うのは９４年の「ＴＯＫＩＯ」、９７年のシャ乱Ｑプロデュースのロック歌手、平家みちよ以来１０年ぶり３組目。女性アイドルでは初めて。

専属契約を結んだワーナーによると、所属事務所やパーソナリティーを務めるＴＯＫＹＯ　ＦＭ「ＧＩＲＬＳ　ＬＯＣＫＳ！」の担当者らと話し合い、歴史ある大ホールながら客席との距離感が近い武道館こそが、大物感と身近な親近感を兼ね備えた新垣の初舞台にふさわしいと選ばれた。

ステージでは、来月公開の映画「恋空」の挿入歌「ｈｅａｖｅｎｌｙ　ｄａｙｓ」や今夏公開された初主演映画「恋するマドリ」の主題歌「メモリーズ」を披露予定。イベントは１時間半で、トークコーナーでは観客と直接やりとりができるよう考えている。

イベントに先駆けたデビュー作品も、いきなり全１０曲収録のアルバムになることが決定。女性アイドルがアルバムで<strong>歌手</strong>デビューするのは異例で「<strong>歌手</strong>としての多彩な魅力を伝えたかった」と製作担当者。自らタイトルを「そら」と名付けた新垣も「空にいろんな色があるように、この作品でいろんな色を届けられれば」と説明。ジャケットは、自宅で飼っているペットのトカゲ「ヒョウモントカゲモドキ」を自ら描いたユニークなものになる。

武道館は抽選による招待制。ＣＤ購入者や「ＧＩＲＬＳ…」の視聴者らが対象。新垣は「気持ちをいっぱい込めてアルバムを作りました。武道館は正直、驚いていて怖いです…。でも精いっぱいやるので、ぜひ遊びに来てください」と話している。 【新垣結衣カレンダー】 
（スポニチより引用）]]></description>
         <link>http://www.xtremer.jp/main/2007/10/post_135.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージック</category>
        
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">芸能</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 09:43:34 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>新時津風親方が誕生【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>新時津風親方が誕生【画像】</h3>

一連の<strong>時津風部屋</strong>問題の責任を問われ、相撲協会を解雇となった前・<strong>時津風親方</strong>（山本順一さん）に変わり、なんと現役最年少親方となる３３歳の<strong>新時津風親方</strong>が誕生した。伝統ある<strong>時津風部屋</strong>の復興と将来を託された<strong>新時津風親方</strong>に襲名されたのは、これまたなんと現役力士だった同部屋の幕内、<strong>時津海</strong>（３３）＝本名坂本正博さんだった。この大変な時期に襲名した責任は重いですし、本人はせめて三役になるまでは現役を続けたかったのではと勝手に考えてしまう今日この頃。<strong>時津海</strong>いや第１６代・<strong>時津風親方</strong>には是非とも信頼を回復すべく頑張って頂きたい。事の成り行きを見守りたいと思います。

■<strong>新時津風親方</strong>【<strong>画像</strong>】
<img alt="新時津風親方【画像】" src="http://www.xtremer.jp/main/img/sintoki.jpg" width="288" height="192" />

■<strong>新時津風親方</strong>が誕生【<strong>画像</strong>】関連記事
◇【大相撲】<strong>新時津風親方</strong>が誕生「二度と事故が起きないように」
大相撲の<strong>時津風部屋</strong>の序ノ口力士、時太山＝当時（１７）、本名斉藤俊（たかし）さん＝がけいこ後に死亡した問題で、日本相撲協会から解雇された元<strong>時津風親方</strong>（元小結双津竜、本名山本順一さん）の後継者として、同部屋の幕内<strong>時津海</strong>（３３）＝本名坂本正博さん、長崎県出身＝が９日、相撲協会に引退届を提出、持ち回り理事会で年寄「<strong>時津風</strong>」襲名と部屋の継承が承認された。これで大横綱双葉山が創設した<strong>時津風部屋</strong>の存続が正式に決定。急きょ現役を引退した時津海は、荒波の中、第１６代<strong>時津風親方</strong>として船出した。

◇

まげを結ったまま記者会見に臨んだ<strong>新時津風親方</strong>は、「二度とこういうことが起きないように指導していきたい」と再発防止を誓った。また、近日中に、斉藤さんの遺族に、謝罪と部屋継承のあいさつに出向く意向も示した。

相撲巧者として前頭３枚目まで番付を上げた努力家は上気した顔で質問に応じる。５日に師匠が解雇され、９日引退届を提出して<strong>時津風</strong>を襲名する急展開に「急なことで、自分でも何が何だか分からない」と戸惑いを口にした。

<strong>時津風親方</strong>となった<strong>時津海</strong>は東農大から平成８年３月に入門。７場所で十両に昇進し、新十両で優勝。平成１０年秋場所で新入幕すると２場所連続で勝ち越し、東前頭５枚目となった３場所目、１０日目から若乃花、貴乃花、そして武蔵丸と３日連続で横綱と対戦もした。三役も期待されたが、最高位は前頭３枚目。秋場所は西前頭７枚目で５勝１０敗だった。前親方の解雇で突然、余力を残して引退、<strong>時津風部屋</strong>の新師匠となった。

部屋付きの先輩・錦島親方は「部屋の若い衆に信頼されているので、やってくれると思う」と太鼓判を押す。

荒波にもまれ、多くの課題を抱えながらのスタートだが、「今は部屋に閉じこもっている状態で、みんな元気がない。早くけいこに集中できる状態にしたい。一生懸命やるしかない」。名門部屋の再生に意欲を見せる新親方は、１０日の朝げいこから早速、指導に当たる予定。双葉山の「力士は礼節、美徳を失うことなかれ」の教えを胸に、再建を目指す。

★<strong>新時津風親方</strong>に聞く

－－今の心境は

「何が何だかわからないが、こういうふう（引退、<strong>時津風</strong>継承）になったので一生懸命がんばりたい」

－－後継の打診はいつ

「部屋で、師匠（前<strong>時津風親方</strong>）がやめるとき“これから部屋を盛り上げてくれ、たのむ”と言われた。正式にはきのう（８日）の昼すぎ」

－－力士死亡の問題点はどこにあったか

「力士会に出ていた日で、直接（暴行を）見ていないのでわからない。亡くなったことを聞いた時は、斉藤君（時太山）に申し訳ないと思った。二度とこういうことが起きないように指導していきたい。まだいつか決めてはいないが、（斉藤さんの遺族がいる）新潟にいくことになると思います」

－－部屋の力士は

「みんな元気がないというか…。そういう状態で、けいこに集中する環境をつくっていきたい。生活面もけいこの面もしっかりと親方衆と話しながらやっていきたい」

－－今後のけいこは

「ひとりでも多く関取を育てるようにしたい。それと二度とこういうこと（死亡事故）がないように、毎日けいこを見ていきたい。時津風部屋の伝統的なけいこは間違っていないと思う。若い力士がたくさんいるので、一生懸命やるだけ」

－－力士も捜査対象となっていると言われるが

「そのあたりは向こう（警察）に任せている」

－－九州場所に未練は

「ないといったらおかしい。ただ、９月場所で自分の相撲がとれていなかった。確かに体力は落ちてきた。でも、毎日けいこ場に降りている」

－－幕内通算５０場所の思い出は

「入門して関取になれるかなあ、と不安だった。それが横綱、大関とやれるところまでできたこと」

★<strong>時津海</strong>の現役引退、<strong>時津風</strong>襲名に北の湖理事長
「名門を継承したということを十分に認識し、気を引き締めて指導に当たってほしい。弟子には、愛情を持って接しなければならない。自分が力士としてけいこしていればいいだけではない。取り巻く状況は厳しいが、弟子をきちんと育てるのは指導者としての責務だ。先輩の親方もいるし、一致団結して、伝統を重んじ、自分が見習ってきたものを指導していってほしい」

★理事長ら謝罪で来週中にも新潟へ
日本相撲協会の北の湖理事長（元横綱北の湖）は９日、けいこ後に死亡した序ノ口力士、時太山（本名斉藤俊さん）の遺族に謝罪するため、<strong>時津風</strong>一門の伊勢ノ海理事（元関脇藤ノ川）とともに来週中にも新潟市内の斉藤さん宅を訪問する意向を明らかにした。
北の湖理事長は「行くという気持ちを持っています。ご遺族のご都合もあるでしょうし、これから準備していきたい」と話した。

★霜鳳「頑張るだけ」
この日の<strong>時津風部屋</strong>は、朝から多くの報道陣が駆けつけたが、師匠の交代に力士たちの口数は少なかった。十両霜鳳は「仕方がない。相撲をがんばるだけ」と前を向いた。錦島親方によると、前<strong>時津風親方</strong>の山本順一氏は「横になって寝込んでいる。血圧が高く薬を飲んでいる」状態で、部屋継承が決まったことを伝え聞くと、泣きそうな表情だったという。

★「指導委」初会合
力士の急死再発防止を念頭に発足した「力士の指導に関する検討委員会」の初会合が９日、行われた。参加者は社伊勢ノ海生活指導部長（元関脇藤ノ川）、友綱相撲教習所長（元関脇魁輝）、秀ノ山理事（元関脇長谷川）の３人。伊勢ノ海部長は「たたき台のたたき台を作って、どういう方向で進んでいくか話した」と説明し、友綱所長は「（文部科学省から指導されて委員会に入る）有識者３、４人の候補も挙がった。まず、各親方にアンケートをとっていくことになるだろう」。次回は１５日に一門の代表５人を加えて開かれる。

■<strong>時津風</strong>　正博（ときつかぜ・まさひろ）
本名・坂本正博　★生まれ　昭和４８（１９７３）年１１月８日、長崎県五島市、３３歳　★サイズ　１メートル８３、１３２キロ　★得意技　右四つ、寄り　★初土俵　平成８年春場所（幕下付け出し）　★新十両　９年夏場所　★新入幕　１０年秋場所　★三賞　技能賞４回　★幕内通算　５０場所３２２勝３８５敗４３休　★家族　美由紀夫人と２男　★趣味　ゴルフ　★スポーツ歴　福江小で野球、福江中では柔道をしていたが、諫早農高で相撲に専念。東農大から<strong>時津風部屋</strong>へ入門

■<strong>時津風部屋</strong>
不滅の６９連勝を記録した戦前の大横綱、双葉山が現役中に「双葉山道場」として創設。昭和２０年の引退後に「<strong>時津風部屋</strong>」となり、横綱鏡里のほか大内山、北葉山、豊山の３大関を出した。時津風親方は日本相撲協会の理事長も務めた。４４年に豊山が部屋を継承し、平成１０年に協会の理事長に就任。１４年に現在の<strong>時津風親方</strong>が師匠となった。秋場所の番付では幕内時天空、豊ノ島、時津海（新時津風親方）、十両の霜鳳ら１５人の力士が所属。
（サンスポより引用）
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
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         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 08:59:48 +0900</pubDate>
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         <title>【挙式】神田うの 豪華結婚式、披露宴</title>
         <description><![CDATA[<h3>【挙式】神田うの 豪華結婚式、披露宴</h3>

■<strong>神田うの</strong>（３２）豪華６億円<strong>披露宴</strong>
昨日はどのチャンネル回しても、<strong>神田うの</strong>ちゃんの<strong>披露宴</strong>の映像が流れてましたね。「<strong>結婚</strong>しても家事はしません」など、一昔前の人が聞いたら怒ってしまうような事もサラリと言いのける。まさかあの「みの・もんた」まで「いやぁ、ホントいい嫁さん貰ったねぇ！」なんてコメントしてたから、ちょっと意外だった。まぁ、これだけのセレブであれば、家事などしてる方が不自然かもしれませんね。ただ両親に宛てた手紙は感動せざるをえなかった。西村拓郎さんも、<strong>神田うの</strong>さんも、とにかく終始幸せそうな顔をされていたのが印象的でした。ご<strong>結婚</strong>おめでとうございます。お幸せに！！

■【<strong>挙式</strong>】<strong>神田うの</strong> 豪華<strong>結婚式</strong>、<strong>披露宴</strong><strong>画像</strong>
◇<strong>結婚</strong>相手の西村拓郎氏と<strong>神田うの</strong>1
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◇<strong>結婚</strong>相手の西村拓郎氏と<strong>神田うの</strong>2
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■【<strong>挙式</strong>】<strong>神田うの</strong> 豪華<strong>結婚式</strong>、<strong>披露宴</strong>関連記事
◇<strong>結婚</strong>したって“<strong>うの</strong>流”貫く！<strong>神田うの</strong>が西村氏と６億円<strong>披露宴</strong>
タレント、<strong>神田うの</strong>（３２）が８日、大手レジャー産業「日拓グループ」の御曹司、西村拓郎氏（３７）と<strong>挙式</strong>。東京・紀尾井町のホテルニューオータニで「感謝祭」と題した総額６億円の豪華<strong>披露宴</strong>を開いた。ファッションショーなど派手な演出で沸かせる一方、両親への手紙では、うのも招待客も涙、涙。会見では「家事は今まで通り、しません」と宣言するなど、マイペースの“<strong>うの</strong>流”を貫いた。

◇

ブライダルデザイナーとして活躍する<strong>うの</strong>と、パチンコ店経営、不動産業など年商２０００億円のレジャーグループ御曹司のセレブ婚にふさわしい、豪華<strong>披露宴</strong>に招待客は酔った。

<strong>披露宴</strong>の会場となった鶴の間は１１５０人収容の巨大な広間。７７１人の招待客に見守られながら、<strong>うの</strong>は父親に寄り添い、幸せ一杯の表情でバージンロードを歩いた。

頭に輝くティアラ、イヤリングなどはベルギー・アントワープから取り寄せたもので、計１０５カラットのダイヤモンドがあしらわれて、時価３億円。購入ではなくリースだが、庶民には手の届かない、まばゆい輝きを放った。

衣装は<strong>うの</strong>がプロデュースするブライダルブランドからのプレゼントで、総額４０００万円。<strong>結婚</strong>指輪はプラチナにダイヤをはめ込んだもので、お値段は「秘密」だとか。

<strong>披露宴</strong>の最中には、<strong>うの</strong>がデザインした３３着のウエディングドレスを使ったファッションショーを開催。１５人のモデルとともに、<strong>うの</strong>自身も３着をまとってステージを歩き万雷の拍手を浴びた。

しかし、こんな豪華な仕掛けにも増して招待客の心を打ったのは、実にシンプルな演出だった。

<strong>披露宴</strong>終盤、うのは、普通の<strong>結婚式</strong>同様、両親への手紙を読んだ。「私は神田家を出て、違うお墓に入ります」。天真爛漫（らんまん）キャラのうのが見せた古風な一面。号泣した<strong>うの</strong>につられるかのように、招待客はみな涙を流した。

それでも、やっぱり<strong>うの</strong>は<strong>うの</strong>。<strong>披露宴</strong>前の会見では「家事は今まで通りしません」「仕事も、遊びも楽しみたい」と、あっけらかん。<strong>結婚</strong>の実感も「まったくありません」、子供も「コウノトリにまかせます」。

入籍は大安の１３日に行う予定。そのときには「<strong>神田うの</strong>」が「西村<strong>うの</strong>」になった実感がわくのかもしれない。

★神前式に“芸能界の親代わり”美川が出席

この日正午から東京・代々木神園町の明治神宮行われた神前式には、約３０人の親族と芸能界の親代わりの歌手、美川憲一（６１）が出席した。

小雨の降る中、<strong>うの</strong>がピンクの縁取りにフリルがあしらわれた、シルク製の白無垢姿、西村氏がピンクの羽織ひもをつけた紋付き袴で登場。誓詞を読み上げ、三三九度の盃や指輪交換など一般的なスタイルでつつがなく儀式を終えた。

境内に集まった、約２００人の参拝客は一斉に拍手し、「おめでとう」と祝福の声を上げていた。

★報道陣に幸せおすそ分け！５０００円の高級赤飯振る舞う

豪華<strong>披露宴</strong>を取材するため、会場となったホテルニューオータニにはテレビカメラ１８台、スチールカメラ３０台、記者２００人が集結した。

日ごろから報道陣とコミュニケーションを取るのが好きな<strong>うの</strong>は、「マスコミの皆様、芸能リポーターの皆様、お集まりいただいてありがとうございます」とニッコリ。１人分約５０００円という高級赤飯を報道陣に振る舞った。

開演時間が近づき、参列する著名人が次々と到着すると、一般客も人垣をつくるなどの盛り上がりを見せた。

■<strong>神田うの</strong>（かんだ・<strong>うの</strong>）
本名同じ。昭和５０年３月２８日、神奈川県生まれ。１４歳からモデルとして活動後、芸能界入り。バラエティーを中心に活躍した後、女優に挑戦し「御法度」などで注目を集めた。平成１３年ごろからプロデュース、デザイン業に進出し、ストッキング＆下着の「Ｔｕｃｈｅ（トゥシェ）」、ウエディングドレスの「Ｓｃｅｎａ　Ｄ’ｕｎｏ（シェーナ・ドゥーノ）」、ジュエリーの「ＤＵＮＯＡ（デュノア）」のブランドを立ち上げる。１６年、デザイナーとしてパリコレデビュー、昨年１０月にはニューヨークコレクションにデビューした。
（サンスポより引用）]]></description>
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         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 04:33:24 +0900</pubDate>
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