新垣結衣 ガッキー歌手デビュー【画像】
新垣結衣 ガッキー歌手デビュー【画像】
ガッキーこと新垣結衣が歌手デビュー!!しかもデビューイベントがいきなり武道館!!しかも全10曲のアルバムをリリースする予定だというから驚きだ。レコード会社のセールス予想も鉄板なのだろう。この人気どこまで続くのだろう!!アルバム「恋空」は12月5日リリース予定!!
■新垣結衣画像
◇新垣結衣水着画像

◇新垣結衣、映画「恋空」の挿入歌「heavenly days」のPV画像

■新垣結衣 ガッキー プロフィール
新垣結衣(あらがき ゆい、1988年6月11日 - )は、日本の・女優・タレント・ファッションモデル・グラドル。愛称はガッキー、ゆいぼ。身長167cm。血液型はA型。
沖縄県那覇市出身。レプロエンタテインメント所属。那覇市立開南小学校、大里村立大里中学校(現南城市立大里中学校)、日出高等学校卒業。
2001年、女子小中学生向けファッション誌『ニコラ』の読者であった姉に「私はもうできないからお前に頼んだ」と言われてモデル(ニコモ)オーディションに応募、グランプリを獲得。その後のモデル活動では主にかっこいい系のファッションやキャラで同世代の読者から極めて高い人気を集め、2005年春にニコモを卒業するまでの表紙登場回数は当時最多の15回を誇る。同時期に人気を集めた虎南有香は大親友。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく榎本亜弥子に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。
翌年春にニコラ卒業を控えた2004年中頃からはバラエティ番組や水着グラビア、女優業などへと進出し、活動の場を広げている。女優としては2005年に出演した『Sh15uya』でデビュー。ニコモを卒業した今でも、ニコラに載る事がある。ただし、2006年秋ごろからは、バラエティの出演は減ってきている。 - 2005年にはNTT東日本企業広告CMへの抜擢、土9ドラマでは異例の『ギャルサー』『マイ★ボス マイ★ヒーロー』と続く連続出演、グリコ『ポッキー極細』のCM出演などで話題を呼ぶ。アニメの声優にも挑戦し、映画『超劇場版ケロロ軍曹』ではミララ役でゲスト出演、テレビアニメ『デジモンセイバーズ』では藤枝淑乃役でレギュラー出演している。 - グラビアアイドルとしては主に少年誌の雑誌グラビアで活動していたが、2006年3月3日には1st写真集『ちゅら☆ちゅら』が、5月17日にはイメージビデオ『シャンユイ』が発売された。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって3月5日12時から福家書店銀座店にて開催されたサイン本発売&握手会には1500人近くが来場、同店におけるイベントとしてはプロ野球監督の長嶋茂雄以来という盛況を博した。ちなみにタイトルの「ちゅら」は琉球語で「美しい」という意味を持つ。
2007年夏公開のワルボロで映画デビュー。また同年夏公開『恋するマドリ』で映画初主演、11月3日公開の『恋空』でも主演を務める。
2007年8月6日には『恋するマドリ』の主題歌『メモリーズ』で歌手デビュー。初めて披露したのはエフエム東京の本人出演番組、「SCHOOL OF LOCK!」の2007年8月6日放送分で1コーラスだけ披露した。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、着うたのみ同日から4日間先行配信された。 さらに、2007年10月1日には『恋空』の挿入歌でもある2枚目のシングル『heavenly days』をエフエム東京の本人出演番組、「SCHOOL OF LOCK!」のコーナー「GIRLS LOCKS!」にて1コーラス分披露した。
3人姉妹の末っ子。
子どもの頃から人見知りをする。
沖縄出身だが暑さには弱いという。
一人称は度々変わる。基本は「私」だが自身が書く日記の中でも「僕」「ゆいぼ」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」など様々。中学校時代の友達には「ゆいぼ」などと呼ばれている。
漫画が大好きで、特に『ラブ★コン』が好き。またHY、Coccoのファンである。
イラストを描くのが得意。
得意料理はゴーヤーチャンプルー。バラエティ番組『恋するハニカミ!』に出演した際、小出恵介にふるまった他、NTT東日本のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。
普段、機敏な動きはしないらしく友達からは「手を肩から上にあげない」と言われるほどで、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かったとインタビューで語っている。
(Wikipediaより引用)
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◇ガッキー 歌手デビュー1万人武道館
人気沸騰中の女優新垣結衣(19)が、歌手デビューイベントを12月21日に日本武道館(東京・北の丸)で行うことが決まった。ファン1万人を集め、初の生歌を披露。これに先駆け、12月5日にアルバム「そら」でCDデビューする。新垣は「いきなりの日本武道館。正直、怖いです…」と胸をドキドキさせている。
“初体験”がいきなり日本武道館だ。
同所でデビューイベントを行うのは94年の「TOKIO」、97年のシャ乱Qプロデュースのロック歌手、平家みちよ以来10年ぶり3組目。女性アイドルでは初めて。
専属契約を結んだワーナーによると、所属事務所やパーソナリティーを務めるTOKYO FM「GIRLS LOCKS!」の担当者らと話し合い、歴史ある大ホールながら客席との距離感が近い武道館こそが、大物感と身近な親近感を兼ね備えた新垣の初舞台にふさわしいと選ばれた。
ステージでは、来月公開の映画「恋空」の挿入歌「heavenly days」や今夏公開された初主演映画「恋するマドリ」の主題歌「メモリーズ」を披露予定。イベントは1時間半で、トークコーナーでは観客と直接やりとりができるよう考えている。
イベントに先駆けたデビュー作品も、いきなり全10曲収録のアルバムになることが決定。女性アイドルがアルバムで歌手デビューするのは異例で「歌手としての多彩な魅力を伝えたかった」と製作担当者。自らタイトルを「そら」と名付けた新垣も「空にいろんな色があるように、この作品でいろんな色を届けられれば」と説明。ジャケットは、自宅で飼っているペットのトカゲ「ヒョウモントカゲモドキ」を自ら描いたユニークなものになる。
武道館は抽選による招待制。CD購入者や「GIRLS…」の視聴者らが対象。新垣は「気持ちをいっぱい込めてアルバムを作りました。武道館は正直、驚いていて怖いです…。でも精いっぱいやるので、ぜひ遊びに来てください」と話している。 【新垣結衣カレンダー】
(スポニチより引用)
