かんこう草 カンコウ草 漢方
【漢方】カンコウ草とは?
なんだか聞きなれないものをまた見つけちゃいました。読んでみるとなんだか凄そう!?
お酒を飲む人にとってウコンは定番となり、世間にも定着しましたよね。
なんでもそのウコンしかも秋ウコンよりもポリフェノールを含んでいるとか!?カンコウ草かぁ・・・・・・・・う~ん・・・自分の体で試してみるしかないかなこりゃ。
「世界ウルルン滞在記」で紹介され、ただ今、注文殺到中!人気商品「カンコウ草」
秋ウコンを超えるポリフェノール。
中国の広西省と四川省奥地の特有な気候環境でしか
自生しない貴重な天然植物「かんこう草」。
そんな「かんこう草」にはポリフェノールの
一種であるケルセチン(かんこう草エキス)が
秋ウコンよりも多く含まれており、
現地中国では健康維持やお酒の悪酔い予防に
愛飲されています。
中国の秘境で発見された“ケルセチン”を多く含む植物「カンコウ草」。
中国北地四川省の下、成都(セイト)から古蘭(クーリン)まで車で8時間。さらに古蘭(クーリン)から四輪駆動車で道なき道を2時間。辿りついたのは羅江(ロージャン)という小さな村。そこはまさに秘境と言われる場所でした。
背の高い雑草が伸び放題の荒れ果てた原野で見慣れない植物を発見!これがあの『カンコウ草(かんこう草)』。幻の植物カンコウ草(かんこう草)は、四川省の奥地のごく限られた地域だけに自生し7月から10月に花を咲かせて実を結び秋の終わりに収穫されます。
■羅江(ロージャン)の人々の健康の秘密がここにあった。
カンコウ草の産地「羅江(ロージャン)」では、カンコウ草をお茶として毎日飲んでいます。
ロージャンの人達は健康で長寿の方が多いと言われています。カンコウ草(かんこうそう)には、ケルセチンを始め8種類以上のポリフェノールと言われる有効成分とさらに26種類以上の製油成分が含まれていることが解明されました。
■テレビでも話題沸騰のタマネギ成分「ケルセチン」。でも、通常の食事から「ケルセチン」は摂取しにくいのです。
ケルセチンとは、たまねぎやブロッコリー、赤ワインやココアに多く含まれるポリフェノールの1種です。
ケルセチンを多く含むたまねぎを食べると「ケルセチン」をとることができますが、たまねぎから摂取するのであれば、毎日三食大量のたまねぎを食べ続けなければならず、現実的ではありません。
■中国政府の原産地保護指定を受けているから安心。
かんこうそうは中国政府の原産地保護指定を受けた土地で栽培された高品質な純天然植物由来の健康食品です。あなたの健康生活にぜひお役立てください。
ウコンの900倍の抗酸化力!?TVで話題のカンコウ草とは??
◆<中国4000年の歴史>
中国三国時代の戦いの歴史を描いた「三国志」に登場する諸葛孔明が
秘薬として利用した幻の植物!
戦いのさなか、諸葛孔明の軍に伝染病の肝炎が広まり、そこで孔明は
山村で秘薬の存在を知り煎じて飲ませ勝利を収めたといわれています。
◆<原産地保護指定を受けている産地>
中国四川省の奥地の限られた地域だけにしか自生しない。
この地域は強い酒の産地で、村の人たちはアルコール度数が60度もある
お酒を好んでよく飲むにも係わらず肝臓を患っている人が非常に少なく
長寿の人が多いと言われています。
◆<中国では肝機能改善の新漢方として認定>
「カンコウ草」に含まれる、カンコウ草エキスは、中国で肝機能を正常に保つ薬として古くから使用されており、中国では漢方としてすでに承認
され利用されています。
↓↓↓↓< こんな方におすすめ >↓↓↓↓
●アルコールを飲む機会が多い方 ●二日酔い・悪酔いをしやすい方
●疲れやすい方 ●肝疾患の多い家系の方
